Balmuda(バルミューダ)
『With Thorns of Glass and Petals of Grief(ウィズ・ソーンズ・オブ・グラス・アンド・ペタルズ・オブ・グリーフ)』

コネティカット州出身のデビューEP。メロディック・デスメタルからメタルコア、スクリーモとビートダウン、クラシックを融合したサウンド。

金属的な重厚のメタルコアなギター、激しく絶叫するボーカル、叙情的なメロディー、急激に落とすビートダウンなど、いろいろなジャンルの音楽が複雑に入り混じった、カオティックなサウンドを展開している。

脆弱で儚く切ない感情に満ちったサウンドで、歌詞は、うつ病や自殺、愛、死、悲しみなどがテーマになっている。テクニカルで、メタルコアの最先端の進化いるバンド。